neconome -ネコノメ-

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ネコノメについて

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Hello!ネコノメ主宰の、ゆきです。
アニマルコミュニケーションは、我々人間の心がオープンであれば、誰でもできるものです。気持ちを一方的に伝えることを目的とせず、お互いを知るため、心を通わせるためをモットーに活動しています。どうぞよろしくお願いいたします☆

ネコノメのアニマルコミュニケーションは

今一緒に暮らしているペットさん。大事な家族であるうちの仔や、天国に旅立ったあの仔とお話してみたいと思ったことはありませんか?
そんな飼い主さまの願いから、ペットさんが伝えたいと思っている言葉をつなぐお手伝い。
それがアニマルコミュニケーションです。


普段、飼い主さまがしているような、動物のしぐさや表情から何を言いたいのか判断することも「動物と意思の疎通を図ること」ですが、ここでいうアニマルコミュニケーションとは、動物の「魂」と会話することをさしています。

動物の「魂」との会話は、言葉だけではなく、イメージ、直感、感覚を通して動物のメッセージを受け取ることができます。そのあたたかいメッセージを通して動物と飼い主さまとの絆をより深く結ぶものになればと考えております。

また、お話しするのは動物の「魂」ですから、生きている動物だけでなく、天国に旅立った「動物の魂」とアクセスすることも可能です。ただし旅だったばかりの場合は休養をとり深い眠りについていることもあるのでお話しができないこともあります。

◆なぜその場にいない「動物」とも会話ができるの?写真と名前がわかるだけでも会話できるのはなぜ?

よくいただく質問です。先に書いた通り動物の「魂」と会話するので、その場にいてもいなくても可能なのです。
写真が必要なのは、たとえ名前がわかっても、その子の姿かたちがわからないと、間違った「電話番号」に電話するようなもので、正しく、依頼された動物の「魂」につながることができないから。
そのため、写真は「お顔」と「全身」が写ったものをご用意くださいね。

◇ご一読ください◇
動物さんも、人間同様に感情や心があり、また思考もあります。なので、お願いごとを「強制」することはできません。人にとっては問題行動であっても動物さんにとっては「問題」でないこともあります。
しつけをするためのコミュニケーションはお受けできません。

ワタシについて

about_yukinon.jpg愛猫のむーさまとの2ショットです。

ハジメマシテ。八木ゆきです。

私がアニマルコミュニケーターになった経緯を少しお話しさせていただきますね。

昔から動物、とくに猫が大好きだった私。ここ数年、自分というものを探求し、占術や各種ヒーリングを学び、もともと好きだったスピリチュアルなことを通して、本当に自分がやりたいことってなんだろうを探し続けていました。

そんな時1冊の本がきっかけで、アニマルコミュニケーターという仕事を知り、最終的には講座を受けることにまでなりました。私が最初に受講した講座の先生は、フェリシモ猫部で連載されている岩津さんでした。
目に見えないものなので怪しがられたり、時には疑われたりするこもあるお仕事ですが、実際にお会いした岩津さんのエネルギーは温かく、優しく、動物と接しているときのような心地よさがありました。
動物との接し方、アニマルコミュニケーターの心がまえ、尊敬する師であります。

はじめようと意気込んだものの、「動物と話す」ことをで、周囲の目が気にならなかったといえばウソになります。それでもはじめたかったのは、やはり「目覚めてしまった」「気づいてしまった」から。気づいてからでしたが、心の奥深くにしまい込んであったある「思い出」を取り出すことにもなりました。それは、小学生低学年のころまでは、動植物とコミュニケーションをとることができていたのですが、周囲に「嘘つき」と言われ、それがきっかけでいじめにあっていたこと。

当時書いた猫と話しながら散歩をした作文は、県の文集に載せられたのですが、親にはあんな空想のことを作文に書くなんて。。。と叱られた記憶があります。
担任の先生に文章は褒められたけれど、次は「本当にあったこと」を書くように言われ、とても傷ついたものです。それ以降、周りが感じないこと、見えないこと、わからないことを話すのは「いけないこと」なのだと、心を閉じました。

今、また、心を開き、見えない世界とつながりを持つことになったのは、やっぱり自分で決めてきた「やりたいことや使命」があるからなのだと思っています。それでも、やはり勇気や覚悟がいりました。
人見知りな性格や、過去のトラブルのせいで、本音を話せる友人がもともと少ない私。そのうえ「見えない世界」とかかわり、それを仕事としてやろうとしたら、今ある少ない繋がりさえ失ってしまうのではないか・・・なかなか表にだせないでいました。

けれど、スピリチュアルな学びを積み重ね、自分の内側の声を聞いているうちに、同じ地球の住人である、動植物の声が聴きとれるようになってから覚悟ができたというか、自分を受け入れることができました。
離れてしまう人もいるでしょう、それでも必要としてくれる人もいます。

始めたばかりに協力して頂いたモニター募集には110頭の応募がありました。
本当にたくさんの動物と楽しい会話をして、それぞれがお互いを思いやる気持ちをつなげることができて私自身大きな喜びを感じることができました。

サポートをしてくれる「お使いの存在」やわがやのむーさん、もかさん、そしてパートナーに感謝しながら、これからも活動を続けていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

また迷子さんとの対話も条件付きでお受けしております。

◇スピリチュアルな年表◇
2002年~2004年
タロットでのセッションを同僚など限られた人だけにしていた頃。この時期に身内の自殺や自身の離婚などで"心""魂"スピリチュアルな学びを本格的にはじめました。
2005年~2006年
スピリチュアルに関する本を読みまくり、独自に学びを深める日々
2007年~2010年
ソウルメイトであるまこさんと出会うも"魂の成長"のため一番ツライ時期でもありました。自分の中の闇を解放する時期だったと、今なら思えるようになりました。
2011年
東北大震災の年。この時にチャリティの写真展をするも、自分のウツワの小ささに愕然とした記憶があります。この時を機に、もっとできること、スピリチュアリティなことを深め、またそれを仕事にしていくのだろうといった漠然な思いがありました。そこであらためて占術について学びを深めました。復習的に学びはじめましたが、一方で"学術"的に読むことに"違和感"があり、直感・感覚で読むほうが"道具"として使えることに気付きモニターさんを募り占いはじめました。
2012年~2013年
ヒックス夫妻による「引き寄せの法則~エイブラハムとの対話」に出会う。関連著書を片っ端から読みまくりました。この頃人生最大の読書量だったと思います。
2014年
大天使ミカエルのチャネリングセッションを受け死者との対話に感銘を受ける。これまで独自に学びを深めていましたが、この時以降、スピリチュアルな"手法""ツール"を学びにいくことになります。
2015年
イギリスのミディアム キース・ビーハン氏 セミナー受講
シータヒーリング基礎プラクティショナー
シータヒーリング応用プラクティショナー
シータヒーリングを使ったセッションサービスを開始
またこれまで手に入れてきた"智慧"を誰かに手渡すことを考えタロットの手法を伝授しはじめます。
継続セッションサポートの開始

2016年
アニマルコミュニケーター 岩津さんの1Day講座を受講し、アニマルコミュニケーターとして活動することを決めました。

ようこそ!ネコノメへ

ネコノメ主宰の雪です。
誰でも一緒に暮らす動物とコミュニケーションがとれるようなセッションを目指しています☆動物と人の魂に優劣がないことお互いが尊重できる世界の一助になりますように。

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